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第1回の2019年は、池田市の市制80周年記念での開催ということもあり、スペシャルな方々が協力をして下さいます。

そら植物園 代表 西畠清順 × キングコング 西野亮廣によるシンボルプラントが出現!
西野氏の絵本『チックタック 約束の時計台』中の時計台をモチーフにした巨大な植物アート作品が、当日会場を彩ります。

そら植物園 代表 西畠清順

そら植物園 代表 西畠清順

1980年10月29日生まれ。兵庫県出身。そら植物園株式会社 代表取締役 。

21歳から日本各地・世界各国を旅してさまざまな植物を収集し、依頼に応じてコンセプトに見合う植物を届けるプラントハンターとしてのキャリアをスタート。年間平均250トンもの植物を輸出入し、日本はもとより海外の植物園、政府機関、企業、貴族や王族などに届けている。

2012年、“ひとの心に植物を植える”活動を行う、そら植物園を立ちあげ、植物に関するイベントや緑化事業など、国内外のプロジェクトを次々と成功させ反響を呼んでいる。

著書に「教えてくれたのは、植物でした」(徳間書店)、「そらみみ植物園」(東京書籍)など。

キングコング 西野亮廣

キングコング 西野亮廣

お笑いコンビ・キングコングとして華々しくデビュー、人気を博した後、絵本を描き始める。

クラウドファンディンクで資金調達し、分業制で制作した絵本「えんとつ町のプペル」は異例の40万部の大ヒットを記録。2020年に映画化の予定。

レターポット・しるし書店などジャンルを問わず時代に先駆ける作品を次々と発表、主催のオンラインサロンは国内最大の2万8千人の会員を抱え、自身の体験を著したビジネス書はすべて10万部を超えるベストセラー。